去年の11月から参加しているGMO外貨の毎日700名に777円が当たるキャンペーンですが、2026年5月からおすすめのCFD銘柄を0.1ロット取引することで当選口数が4口増えて最大7口になって条件を満たした人は当選しやすくなりました。
当初はサイトでもキャンペーンのバナーが出ていなかったりなので、4月末でキャンペーンが終わったと思って離脱する人が増えることで少しだけ当選しやすくなるのかなと思っていましたが、1週間で4回くらいのペースで結構ぽこしゃか当選。
確率的な上振れで徐々に当選確率は落ちてくるかと思っていましたが、そのままの確率を維持したまま月末を迎えました。21営業日でなんと17回の当選でまさかの当選確率80%超え。今まで4か月くらいの統計がちょうど40%ほどだったので、なんと倍の確率に。

ブログによくコメントしてくださるなおキチさんもキャンペーンにほぼ毎日参加されてらっしゃるみたいなのですが、自分と同じく8割ほどの当選確率になっているそうなので、オススメのCFD銘柄とトレードすることで口数が4口増えるのがめちゃくちゃ聞いているみたいです。
この手のキャンペーンに参加している人だとこの辺の細かい部分の変化もきっちり感知して対応してくるので大して当選確率は増えないかと思っていましたが、まさかここまで爆上げするとは思ってもいませんでした。

コストもどんなものかと調べてみたら550円ほどとなっていました。メキシコペソ円1万通貨を4回で21営業日なので84エントリーで決済回数も取引回数に含まれているので倍の168回で間違いなさそうです。
前述した通りメキシコペソ円1万通貨を4回取引してるのですが、常に上か下に1ティック(?)上下しているので上に動いた後にショート、下に動いた後にロングして、ちょろっと戻ってきたところで決済することで損益が0円にできることが多いです。
入った瞬間に滑って損益が20円になってしまい、戻ってきたところで仕方なく決済して結局マイナス10円みたいなこともありますが、うまいこと行けば4エントリー全部で0円のパーフェクトゲームも狙えたりします。
長い目でみたらエントリー即決済で通常40円のコストが掛かるところが26.19円ほどで済んでいるので優位性を取れているということなんでしょうね。CFDのコストが1日10円くらいとして1日36.19円と言ったところでしょうか。
キャッシュバック金額が12432円になってますが最終日の抽選結果が翌月の営業日に入金されたので実際は17回で13209円となりました。コストが550円+210円の合計760円なので差し引き12449円の利益となりました。
今の感じが続くとなると年間で約150000円に近い利益になるので、拘束される資金の少なさと手間の短さから考えたらぶっ壊れ手法な気がしました。取引に必要な資金が22000円くらいなので年利換算で700%近くになるのは気が狂ってますね。(笑)
このキャンペーンは今のところ2026年6月末までなのですが、去年の11月くらいからなんやかんやで延長されたり、条件が良くなったりパワーアップされているので、今の条件のまま継続してくれることを祈るばかりです。
これなら値上げされてしまったNintendo Switch2もたった4か月で買えちゃいますね…。これマジでやらないと損ですよ。


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